有能な講師陣と洗練されたプログラム構成で留学生からの評価が高いバンクーバーの語学学校、グローバルビレッジが開校する、米国公認秘書検定対策のプログラム。
米国秘書検定とは、世界最大のプロフェッショナル認定団体である IAAPが実施する資格です。CPS資格の認知度は日本でも非常に高く、グローバル企業、外資系企業で秘書としてキャリアアップを望むのであれば、このプログラムは最適と言えます。米国公認秘書資格は日本の秘書検定と大きく異なります。日本の秘書検定は一般常識の必要性が重視されますが、米国公認秘書資格はマネジメント能力が問われます。つまり上司が不在のときでも問題なくオフィスを切り盛りできるようになることを目的としています。ビジネスに関する知識や能力が資格取得の鍵を握ります。
本プログラムの講師は、TESOL資格保有者でESLの実績、ならびにオフィスアドミニストレーションの経験を有しています。
グローバルビレッジ バンクーバー校は創立 19年目の語学学校。大規模な学校にしてはアットホームな雰囲気があり、毎月1回留学生は先生と面談をし、今後の英語プログラムの組み方や語学学習全般に関するカウンセリングを受けることができます。2006年に改定されたばかりのカリキュラムはベテラン教師陣と共に開発され、目的に合った英語学習ができるように午後は選択科目になっています。
校舎の中心部を生徒のために開放し、広々としたスペースにビリヤード台や卓球台等を設置。留学生が毎日皆で伸び伸びと遊んでいる姿が見られます。
また、アクティビティも充実しており、月に最低 20回のアクティビティが開催されます。各校舎にはアクティビティコーディネーターが配置され、アクティビティ企画から生徒の個人旅行のお手伝いまで幅広くケアをしています。授業中はもちろんアクティビティでも母国語は厳禁です。人気の高い学校なので、すぐに定員になることも。早めの申し込みが必要です。
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