プログラム最大の特徴は、「絶対に働くことができる!」こと!ロッキー山脈付近リゾート地のホテル、カフェ、レストランなどでのお仕事が100%保証されているので、安心してカナダに渡ることができます。他国のワーホリメーカー(オーストラリア /ドイツ/フランス/イギリス等)と一緒に働くのでもちろん英語環境。長期で働けば収入も100万円以上が見込めます。リゾート地の宿泊先は通常かなり高いのですが、格安な従業員宿舎等に入れば節約も! お仕事の前にはバンクーバーにて事前英語研修とお仕事オリエンテーションがあるので、初心者でも安心。英語研修を行う学校はカナダでも最も評判の高い語学学校のうちの一校で、カナダ留学舎のお客様からも満足度ナンバー1の学校です。お仕事オリエンテーションでは、履歴書、カバーレター、面接の準備はもちろんロッキーでの生活についてのオリエンテーションも行います。ちなみに下記プログラム内容で9ヶ月お仕事をした場合、収入は約130万円。航空券やお小遣いなど1年間にかかる全ての費用が約200万円ですので出発時期等により個人差はありますが、約70万円あれば全ての費用をカバーすることができます! ■こんな方にオススメ! ★自分で仕事を見つけるのが不安・・・ ★他のワーホリさんとは違う体験がしたい!
★英語力はないけど英語環境で働きたい! ★英語力はないけどホテルで働いて帰国後に備えたい! ★ロッキーでスキーやスノボもしながら働きたい! ★日本人があまりいない環境で英語にドップリつかりたい! ★日本ではできない経験をして自分に自信を持ちたい! ★予算が厳しい! ★格安の従業員宿舎に泊まりたい! ★カナダで自己実現したい! ★オーストラリア、ドイツ、フランス、イギリスなど他国の若者と一緒に働きたい!
英語初心者向け:ハウスキーピング、キッチンヘルプ、皿洗い、など 英語力がある方向け:フロントデスク、ウエイトレス(ウエイター)、など 英語力や仕事経験があればより一層やりがいのある仕事に就くことも可能!
時給$7.5〜$12 通常の勤務時間は6〜8時間/日。1ヶ月フルタイムで働いた場合$1,200〜$1,900(日本円にして約13万円〜20万円)を得ることが可能(税込み)。 勤める期間はホテルによて異なりますが、最低3ヶ月からOK。ご希望にそうようアレンジします。
私はロッキーにあるジャスパーという町で6ヶ月ホテルで働いていました。今思い返してもこの6ヶ月は本当に良い思い出でいっぱいです。 ジャスパーに着いた夜はバスから降りるといきなり鹿がいてさっそく大自然を感じ、2月中旬だったけど街は雪で真っ白、ロッキー山脈も雄大に広がっていて「カナダに来た!」って感じでした。 友達もいないしこの先どうなるか不安だったけど、ホテルの仕事仲間もみんな年齢が近くてフレンドリーだし、寮もキレイで安心しました。 最初の1ヶ月はホテルで日本人が私1人だったので日本語を話すこともなく完璧な英語環境で、英語力、特にリスニング力が伸びてたまに英語の夢を見るくらいでした。バンクーバーと違って街を歩いていても日本語の看板は1,2個しか見ません。街の人はフレンドリーですれ違うときはみんな笑顔で「Hi !」な温かい街です。だから英語力を伸ばしたい人にはロッキー、特にジャスパーはお勧めです。湖も川も緑で綺麗だし、野生動物(エルク、ビッグホーンシープ、ブラックベアなど)には数えきれないくらい遭遇しました。水道水も都会と違って飲めるし美味しいですよ! 良いことばかり言っていますが、悪いことを言えば、カナダ人は皆マイペースなので仕事上大変なこともあり、異文化理解というのは本当に大変だと思いました。でも私はジャスパーに行ったことを一つも後悔していないし、行って本当に良かったと思っています。 みなさんもせっかくのワーホリをつまらない1年にしないように楽しんでくださいね!(高島里佳さん)
私がこのプログラムに参加したのは、バンクーバーにも仕事はあるみたいですが、日本食レストランでの仕事だったり、常に日本人の友達と一緒で、日本でもできることをバンクーバーでしてる感じだとおもったので、せっかくカナダに来たならカナダ人と一緒に働いて現地の生活にとけこみたいと思ったのと、英語環境で働いて英語を伸ばしたかったからです。 最初は、ネイティブの英語の速さについていけず悩んだこともありましたが、今ではだいぶ耳が慣れ、言っていることが理解できるようになったし、学校では習わなかったネイティブしが使わない言い回しや表現を学ぶことができました。 私の仕事はペアですることが多く、カナダ人はもちろん、イギリス人、オーストラリア人、アイルランド人、メキシコ人、ドイツ人、と色々な国の人々と接し話しながら楽しく仕事ができました。また彼らとの共同生活も楽しい思い出のひとつです。 仕事の行き帰りに見る、ロッキーマウンテンの素晴らしい景色は私の心を癒してくれました。そして仕事中にたまにムースや鹿に出会うことができるのも自然の中で働く貴重な経験だったと思います。 このプログラムに参加してワーキングホリデー本来の目的が達成できたと思います。 この経験をいかして更なるステップを踏みたいと思っています。(田中えみさん)
私がこのプログラムに参加した理由は、100%英語環境の中で生活してカナダ人の友達を作って英語力をアップさせたいと思ったからです。 最初はジャスパーにも行ったこともなければ想像もできない環境で不安もありましたが、実際行って生活して本当に良い体験をすることができました。 職場にはカナダ人、フランス系カナダ人、オーストラリア人の仲間がいて、中でもフランス系カナダ人が気軽に声をかけてくれたり、お互いネイティブではないので私も間違いを恐れず話す環境を与えてくれました。寮に帰ると職場の仲間がいて、その日の出来事をお互いに話したり、一緒にテレビを見ながらくつろいだり・・・。 休みの日には近くの湖までハイキングをしたち、ボートに乗ったり、ロッキー山脈の素晴らしい景色に囲まれて過ごしたりして、日本では決して味わえない貴重な経験ができました。 ここで知り合えた仲間達とカナダにいる間に再会できるといいなと思います。(今井和さん)
カナダに来た目的は日本で12年間働いてきたので、海外で自分を試すこと、色々な経験をして日本に戻って今まで以上に自分自身、生活レベルを上げることでした。バンクーバーに来てお土産屋で働きましたが、日本語ばかりを使っていてこれではだめだなと思い、このプログラムに参加しました。 そしてバンフへ!バンフでの楽しい思い出はやはり多国籍(カナダ人、オーストラリア人、イギリス人など)と一緒に仕事をしたこと。その仲間とスキーに行ったこと、クリスマスにプレゼント交換をしたことなどです。スキーに行ったときには回りは日本人だけで着ているグループが多く、自分は鼻高々って感じです(^^)。 普段の生活も寮は1泊$10と安いし、英語で何もかもしないといけないのでスラングやよく使うイディオムを回りの友達に教えてもらい、それがとても役立ちました!この経験は僕の宝物です。 勇気を出して新しいことにチャレンジしたことでワーホリ生活が充実したものになりました。また、チャンスを救って海外で働きたいし、色々な国の方と友達になりたいです。(柴田良昭さん)
やりたいことはたくさんあるのに、どこから始めていいのか何を優先していいのか焦るばかり。そんな時、このプログラムと出会いました。ワーホリ期間でできることは全てやろう!時間は無駄にすることはできない!という思いから参加しました。 紹介されたのはバンフのホテルでのハウスキーパーでした。仕事自体は正直ハードですが、仕事が大変なほど、スタッフのみんなとの関係は深くなりプライベートも楽しめます。 夏のバンフは景色がとても綺麗で、仕事後には仲間とトレイル散策、カヌー、ハイキングなどを楽しみました。秋にはバケーションをとって紅葉を見にケベック、モントリオール、オタワ、トロントを観光。オタワではホテルで仲良くなったカナダ人の友人の家に泊まりました。 そして初めてハロウィーンを経験!寮に住んでいる友人と大騒ぎです。 休暇をとってニューヨークにも行き、当分は休暇は無理だな・・・と思っているときに想像もしていなかったホテルのカナダ人の友人2人からのキューバへの誘いが!駄目もとでボスに相談してみたところOKが!話せないスペイン語圏のキューバへ行ってきました。皆で水着を選んだり、毎日海でのんびり日焼けをしたち、思い切って髪型をコーンローにしてみたりとおおはしゃぎでしたそんな髪型の職場での反応は、ボスも含めて「COOL!」でした。日本とは違う感覚を感じた瞬間でした。 冬景色へと変わり、スノーボードシーズン到来です!あまりの広大さに息を呑みました。たくさんの人々が色々な国から訪れます。休みがあえば友人と、あわなければ1人で行くとたまたまリフトが一緒になっただけでおしゃべりしている間にお友達です。気さくです。なんせリフトに乗っている時間も長いですからね。 クリスマスイブにはホテルの従業員全員にパーティーの招待状が配られ、服装はセミフォーマル。寮内では皆でオシャレしあってお互い「CUTE!」の言い合いです。豪華な食事、プレゼント、スケート・・・、日本では経験したことのない、とっても豪華なクリスマスパーティでした。もちろんサンタクロースも登場しました。更に翌25日には寮に大勢の友人を呼んでホームパーティ!皆でそれぞれ料理を持ち寄り、ギターを弾いたり、プレゼントを交換したり。お寿司は大人気でした! そしてNew Yearをむかえあっという間に2007年です。短くなっていたビザも延長ができ、バンフ暮らしも気がつけば10ヶ月が過ぎていました。 厳しいと感じていた日本での社会経験が、日本人は真面目、礼儀正しい、と高い評価に結びつき、日本の文化・言語・リアクション・食べ物などについて色々な質問を受けて、日本が少し身近に感じてくれたのかと思うと嬉しい気持ちになりました。英語の勉強に加え、日本の良さを気づかせられることもたくさんありました。ワーホリの1年間という期間を理解してくれて、楽しみの時間がたくさん与えてもらい感謝の気持ちでいっぱいです。そんな素敵な職場・寮・バンフ・そして仲間たちともお別れです。たくさんの仲間が送別会には参加してくれました。 たくさんの素晴らしい思い出とHUGをもらい、再会を約束・・・今度は日本で、です!!(寺田あいさん)
お仕事の前に語学研修があるため英語力は不問(お仕事に入る前に初級の上程度になっていることをお勧めします)。 やる気があり共に働く仲間とコミュニケーションをとろうという意思がある方。ワーキングホリデービザは必携です。
英語研修中:ホームステイ($185/週) 仕事中:従業員宿舎など($3〜10/泊)
■空港出向かえ(バンクーバー) ■英語研修費4週間(申請料・授業料・教材費) ■お仕事に関するサポート(オリエンテーション・仕事先手配・仕事先までの交通手段手配サポート) ■ホームステイ費用4週間(ホームステイ手配料・滞在費4週間) ■ロッキー滞在中サポート(ビザ延長サポート・郵便代理受取り・荷物一時預かり)
■往復航空券 ■留学保険 ■現地交通費(学校通学費用、ロッキー移動費用、など) ■5週目以降の滞在費 ■その他個人的費用(生活費、など)