22日、橋本大阪府知事が、大阪伊丹空港の跡地利用に「英語特区」を立ち上げる構想を明らかにしました。
「教育やまちづくり、活性化を含めた経営プランを作りたい。観光資源にもなる。」と狙いを説明。
橋下知事によると、英語特区を「完全な英語生活圏」に整備する構想だそう。「英語漬けで数カ月生活すれば、英会話もできるようになる。」と教育効果も期待しています。
韓国には既に「英語漬け」を体験できる「英語教育都市English Village」があり、知事はその調査も指示しているそう。
カナダ留学舎のお客様から、「帰国後に英語を使う機会がないのですが。。。」という声をよくお聞きしますので、日本に「English Village」ができれば、留学後も英語力をキープすることができそうですね!















