アットホームな雰囲気で英語学習に集中!
KGICは1996年にBC州サレーにて創立され、現在はバンクーバー(3キャンパス)、サレー、トロント、ビクトリアにキャンパスを持つ語学・専門学校です。
サレーキャンパスはバンクーバー近郊最大の街、「サレー市」に位置しています。静かでリラックスした雰囲気に囲まれたアットホームなキャンパスで落ち着いて英語学習に集中することができます。総留学生数もバンクーバーキャンパスに比べ約半分。学生同士、また学生と教師・スタッフの距離がとても近いファミリーキャンパスです。校長自身がオープンドアポリシーを掲げ、学生から直接意見を聞き、システムやサービスの更なる改善を行なっています。 夏季にはテーマに沿って行うサマープログラムを開講。都会とは一味違った留学、静かな地域での留学を希望する方にはオススメのキャンパスです。
まずは落ち着いたサレーキャンパスで英語研修に集中し、その後、他都市キャンパスに移動して専門プログラムを受講することも可能です。
- キャンパス周辺
- 学校周辺にはショッピングモール、レクレーションセンター、図書館などがあり何をするにも便利。キャンパスはスカイトレイン「サレーセントラル」駅から徒歩約5分と便利な場所に位置しています。サレー市はバンクーバー・ダウンタウンよりスカイトレインにて約40分の場所に位置しています。 周辺には閑静な住宅街が広がり、また「公園の街」と呼ばれるほど、豊かな自然に恵まれています。放課後や週末にピクニックなどを気軽に楽しむこともできます。2004年にはサイモンフレイザー大学がサレーキャンパスをオープンし、学生の街としての賑わいも見せるようになりました。
- キャンパス内設備
- キッチン/ラウンジ/自動販売機など
- アクティビティ
- 専任のアクティビティーコーディネーターが数々のアクティビティを企画。アカデミックな企画だけでなく、文化的な活動や、放課後/週末の余暇を楽しむための企画も盛りだくさんです。大小、様々ありますが、ほぼ毎日アクティビティーが開催されています。
FUN系:($10~$100程度) ラフティング/カヌー/BBQ/ボートクルーズ/セイリング/スポーツ観戦/コンサート/ムービーナイト/パブナイ など
スポーツ系:(ほとんど無料) サッカー/ゴルフ/スケート/バレーボール/バスケットボール/野球 など
旅行系: バンフトリップ($400程度)/スキートリップ($200程度)/キャンプ($50程度) など
文化体験系:(ほとんど無料) ハロウィン/イースター/クリスマスパーティー/バレンタイン など
アカデミック系:(ほとんど無料) スピーチコンテスト/ボキャブラリーコンテスト/カラオケコンテスト/バラエティーショー/グラマーコンテスト など - その他サポート
- 英文履歴書の書き方セミナー、クラブ活動、SAOと呼ばれる専用の相談スタッフによる、学校生活や勉強についての悩み相談など様々なサポートがあります。 また、KGICにはスカラシップ制度があり、2ヶ月に1度、最も努力の認められた学生、前向きに学校活動に取り組んだ学生を対象に奨学金などが授与されます。 トロントキャンパスでは、オリジナルシステムである「KGIC TV」が備えられています。各教室にそれぞれTVを設置。授業での活用はもちろんのこと、クラブ活動「ブロードキャスティングクラブ」の学生が作る番組、今日のアクティビティー情報、プログラム紹介など独自の番組が制作、放映されています。

みかこさん私がサレーキャンパスに通っていた4月から6月は日本人が本当に少なくて、はじめのうちは私のESLクラス(英語研修クラス)は日本人が私一人でとても驚きました。そこでは絶対に英語を話さなければコミュニケーションをとれない状況だったので、とても自分にとって良かったです。また学校では、厳しいEnglish only policyがあったので、自然に英語を話す環境が整えられていました。 サレーキャンパスは、学校の雰囲気がアットホームで、学校全体が家族のようでとても居心地が良かったです。また、親子留学してきている方もいるので、色々な年齢の人と話す事が出来ました。 4月、5月の休みにはキャンピングカーを借りて、バンフに1週間かけて旅行するというアクティビティーもあり、それに参加しそこで一生涯の友達、そして思い出を作ることが出来ました。 授業は人数の多いクラスで12人、少ないクラスで4人ほどだったので、先生がひとりひとりの事をよく理解している印象をうけました。宿題は比較的に多く、毎日家や図書館で勉強するという姿勢が自然に身につき自分にとってプラスになりました。 またKGICは、9時から3時までの授業のあとに、1時間の無料の授業を受けることが出来、このESLを受講した3ヶ月で基礎力を徹底的に身につけることが出来ました。
Coming Soon Coming Soon Coming Soon Coming Soon Coming Soon Coming Soon Coming Soon Coming Soon Coming Soon Coming Soon Coming Soon Coming Soon Coming Soon Coming Soon Coming Soon Coming Soon Coming Soon Coming Soon Coming Soon Coming Soon Coming Soon Coming Soon



























